
公正な社会観・倫理観の涵養

公正な社会観と倫理観の涵養をめざし、
徹底した少数教育を通じて
実力と創造力をそなえた有能な社会人の育成
本学は、単なる知識の伝達ではなく、人間を基調とした全人格の形成を求め「公正な社会観と倫理観の涵養をめざし、徹底した少数教育を通じて実力と創造力をそなえた有能な社会人の育成」を目的としています。時代が大きく変わろうとしている今、社会も、そして大学自体も変わっていかなくてはなりません。その様な状況のもと、教育理念という普遍のテーマをベースに、高度に多様化していく時代に対応すべく、より具体的に進化した教育プログラムを構築し、学生の個性や可能性を大きく伸ばしていくことを教育の原点としています。

| 一. |
東原 沃す 大利根の
流れはつきず 幾世代
われらの行く手 道 はるか
未来の曠野 拓くため
いどむ 学徒の 眸 見よ
ああ 誇りも高き 母校 中央学院 |
| 二. |
あかつき 染むる 筑波山
雄姿聳え 幾星霜
われらの行く手 道 はるか
希望の大地 踏みしめて
すすむ 学徒の 意気を見よ
ああ 歩みゆたけき 母校 中央学院 |
| 三. |
蒼天 高く 緑濃し
青雲 馳する 幾山河
われらの行く手 道 はるか
真理の世界 求めつつ
はげむ 学徒の 叡智見よ
ああ 力みなぎる 母校 中央学院 |