社会へ巣立っていった先輩たちから、皆さんへエールが届きました。
さまざまなサポートを受けることで就職活動の不安もやわらぎます。
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アルバイトの経験から接客の楽しさや奥の深さを知りました。そんな中、合同企業説明会に参加。住宅メーカーに興味を持ち進路を決定したんです。就職課の方にはいろんな面で助けてもらいました。内定が重複したとき対処法を教えてくれたり、企業を一つに絞らなければならなかったときに相談にのってくれたり。初めてのことですから心強かったです。今後はお客様に「あなたが担当で良かった」と言われるようにがんばります。
ハウスメーカー(内定)
2007年卒業生 |
仲間や先生の支えと自分の強い意志、それがあったから合格できました。
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「人の役に立てる仕事がしたい」そんな気持ちから進路を決めました。駅伝で鍛えた精神と肉体も、消防にきっと活かせると思いましたし。地元で恩返しをしながら成長していける消防局は、消防庁より自分に合っていると考えたんです。大学からは、きめの細かいサーポートをしてもらいました。就職課の机で勉強をしたこともあるほど。自分自身の努力も必要ですが、それ以上に相談できる場があったということは精神的な支えになりました。
消防官(内定)
2007年卒業生 |
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組織の決まったポジションではなく、さらに上が目指せる環境を選びました。
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大学で学んだ法律を活かせる仕事がしたいと考え、法律事務所を選びました。将来的には司法書士の資格を取得し、登記業務や簡易裁判代理などの案件も扱えるようになりたいです。弁護士や司法書士の先生方の指導を受けながら働けるという環境は、本当に恵まれていると思います。司法書士試験に合格したら、法科大学院へ進学してみたいとも考えているんですよ。自らの裁量と実力で働き結果を出せれば、可能性は無限に広がるはずです。
法律事務所(内定)
2007年卒業生 |