2022.09.07 (水)INFORMATION在学生の方TOPページ掲載

留年生の授業料減免について

【学費について】

留年生の後期授業料は、法学部の学生は6月上旬に郵送しました納付書にて納入してください。納入期限は10月31日(月)までとなります。
また、商学部、現代教養学部の学生は、後期の履修確定後、11月下旬にあらためて納付書を郵送します。新たに届いた納付書を使用し、12月30日(金)までに納入してください。

【学費減免について】

本学に4年を超えて在学し、かつ第4学年に2回以上在学する学生で、商学部、現代教養学部は各セメスターの履修科目数がそれぞれ8科目以内(各セメスターごとに申請)、法学部は、通年の履修科目数が8科目以内の場合、学生本人からの申請により学費減免される場合があります。

この減免制度を希望する学生は、履修登録後に「学費減免申請書」を定められた期日までに学生課窓口にて申請してください。期日内に申請がない場合は、いかなる理由があっても減免の対象にはなりません。
学部提出期限備考
商学部・現代教養学部9月26日(月)秋セメスター科目について、9月16日(金)~9月26日(月)にあらためて申請が必要となります。
法学部年間での申し込みとなるため対象外
 

【奨学金の在学猶予について】

日本学生支援機構の奨学金を借りていた学生で、返還を卒業するまで待ってほしい場合は在学届(支援機構様式)を提出する必要がありますので、希望する学生は学生課まで書類を取りに来てください。年度ごとに申請が必要です。
<お問い合わせ先>
部署:学生課
電話:04-7183-6518