CGU NEWS
2026.02.09
課外活動
駅伝部「第102回箱根駅伝報告会」参加報告
2月8日(日)、我孫子市内のアビイホールにて、我孫子市スポーツ振興応援団主催「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走報告会」が開催され、本学駅伝部が参加しました。
当日は、市内中学校の陸上部生徒や市民の皆さまなど、100名を超える方々にご来場いただき、会場は大きな熱気に包まれました。
本学からは、川崎勇二監督、尾上岳史コーチ、石橋楽人主務に加え、近田陽路選手、市川大世選手、長友英吾選手、米田昂太選手、山中航太選手が出席しました。
報告会は、我孫子市スポーツ振興応援団長および我孫子市長によるご挨拶から始まり、地域の皆さまからの温かいご声援への感謝と、箱根駅伝での健闘を称えるお言葉をいただきました。
当日は、市内中学校の陸上部生徒や市民の皆さまなど、100名を超える方々にご来場いただき、会場は大きな熱気に包まれました。
本学からは、川崎勇二監督、尾上岳史コーチ、石橋楽人主務に加え、近田陽路選手、市川大世選手、長友英吾選手、米田昂太選手、山中航太選手が出席しました。
報告会は、我孫子市スポーツ振興応援団長および我孫子市長によるご挨拶から始まり、地域の皆さまからの温かいご声援への感謝と、箱根駅伝での健闘を称えるお言葉をいただきました。

続いて、川崎監督による第102回箱根駅伝の振り返りが行われ、レース全体の総括や当日のチームの様子について語られました。また、実際に箱根路を走った選手たちからは、レース中の心境や沿道の応援への感謝など、ここでしか聞くことのできない貴重なエピソードが披露されました。
質問コーナーでは、参加した中学生や市民の皆さまから多くの質問が寄せられました。指導に関することや、試合本番で緊張しないために心がけていることなど、競技に真剣に向き合う参加者ならではの内容が多く、監督・コーチ・選手・マネージャーが一つひとつ丁寧に回答しました。
その後、監督や選手たちと交流する時間が設けられ、参加者がそれぞれの選手や監督、コーチのもとに集まり、サインを求めたり、一緒に写真撮影をしたり、直接質問をしたりするなど、和やかな交流の時間となりました。憧れの箱根ランナーを前に、目を輝かせながら話を聞く中学生の姿がとても印象的でした。
質問コーナーでは、参加した中学生や市民の皆さまから多くの質問が寄せられました。指導に関することや、試合本番で緊張しないために心がけていることなど、競技に真剣に向き合う参加者ならではの内容が多く、監督・コーチ・選手・マネージャーが一つひとつ丁寧に回答しました。
その後、監督や選手たちと交流する時間が設けられ、参加者がそれぞれの選手や監督、コーチのもとに集まり、サインを求めたり、一緒に写真撮影をしたり、直接質問をしたりするなど、和やかな交流の時間となりました。憧れの箱根ランナーを前に、目を輝かせながら話を聞く中学生の姿がとても印象的でした。

最後に、川崎監督へ花束の贈呈、近田選手へ目録の贈呈が行われ、盛況のうちに報告会は終了しました。
本学駅伝部は、これからも地域の皆さまへの感謝の気持ちを胸に、競技力向上はもちろん、地域に元気と勇気を届けられるチームを目指して活動してまいります。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
本学駅伝部は、これからも地域の皆さまへの感謝の気持ちを胸に、競技力向上はもちろん、地域に元気と勇気を届けられるチームを目指して活動してまいります。今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。


