CGU NEWS
2026.06.17
法学部
大島 幸准教授が2025年の「IIBC AWARD OF EXCELLENCE」を受賞
法学部の大島幸准教授 が、一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)が主催する「IIBC AWARD OF EXCELLENCE」 を受賞しました。
IIBC AWARD OF EXCELLENCE は、TOEIC Listening & Reading Test、TOEIC Speaking & Writing Tests、およびTOEIC Speaking Testの公開テストを対象とし、1年間(1月〜12月)に英語4技能(聞く・読む・話す・書く)全てにおいて基準スコアに到達した受験者を表彰する制度 です。英語を積極的にコミュニケーションツールとして活用する個人を応援する目的で、2017年に創設されました。
IIBC AWARD OF EXCELLENCE は、TOEIC Listening & Reading Test、TOEIC Speaking & Writing Tests、およびTOEIC Speaking Testの公開テストを対象とし、1年間(1月〜12月)に英語4技能(聞く・読む・話す・書く)全てにおいて基準スコアに到達した受験者を表彰する制度 です。英語を積極的にコミュニケーションツールとして活用する個人を応援する目的で、2017年に創設されました。
2025年は、のべ90万名以上(※)の受験者のうち、13歳~65歳までの合計473名が受賞。英語を専門とする職種や経歴・海外経験などにかかわらず、学生から社会人まで様々なバックグラウンドを持つ英語学習者が受賞されています。
※TOEIC Program(公開テストのみ、団体受験等は含まない)年間受験者数(IIBC提供)
大島先生は、教育・研究・国際的な活動の中で日常的に英語を活用し、4技能全てで基準スコアを満たしたことで、今回の受賞となりました。
中央学院大学では、今年度より新たに1年次に「CGU全学基盤教育」を設置し、4年間の学びの基礎となるスキルを養成しています。 実社会で役立つ日本語科目、英語を含む外国語科目、情報教育科目、キャリア科目を用意しています。
英語科目では、「英語リスニング・スピーキング」および「英語リーディング・ライティング」の授業を通じて、英語4技能の基礎力を伸ばすことに努めています。
大島先生は「今回の経験を、資格指導や学習支援に活かし、学生の英語学習をより実りあるものにしていきたい」 と述べています。
※TOEIC Program(公開テストのみ、団体受験等は含まない)年間受験者数(IIBC提供)
大島先生は、教育・研究・国際的な活動の中で日常的に英語を活用し、4技能全てで基準スコアを満たしたことで、今回の受賞となりました。
中央学院大学では、今年度より新たに1年次に「CGU全学基盤教育」を設置し、4年間の学びの基礎となるスキルを養成しています。 実社会で役立つ日本語科目、英語を含む外国語科目、情報教育科目、キャリア科目を用意しています。
英語科目では、「英語リスニング・スピーキング」および「英語リーディング・ライティング」の授業を通じて、英語4技能の基礎力を伸ばすことに努めています。
大島先生は「今回の経験を、資格指導や学習支援に活かし、学生の英語学習をより実りあるものにしていきたい」 と述べています。